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主催者の反応はどうですか?(敬省略)
「私もそう!」と共感。NEW!
先日は弊社での講演をありがとうございました。楽しく、分りやすく、お話をしていただき、弊社の社員にとっても、すんなりと入ってくるものでした。
川村先生のお話の中で、「私もそう!!」と共感できる部分がたくさんあったようです。だから、私も出来るんだ!!といって
おりました。講演のオーラが消えないよう、私たちもしっかりフォローしていきます。
◆八畑 仁美 株式会社ノーザンライツ
2007年9月 テーマ「もののみかたを変えてみませんか」
今度は次のステップの御話をきかせてください NEW!
川村先生、先日は貴重な御講演、そして楽しい時間をありがとうございました。私を含めた他メンバーも、たいへん受け入れやすい
お話で、あっという間の90分でした。田舎に居ると、仕事や家庭以外にもPTAや消防団その他・・・と役割も多く、 いろんなものに毎日振り回されて生きているようですが、先生のお話を聞いて、一つの現実も見方や考え方を変えるだけでまったく
違うものになる、お話しやプログラム、マジックを交えてのゆったりとした時間の中で苦痛も快楽に、ピンチもチャンスに転換できる、
そんなヒントをいただきました。先生の人柄の良さや、奥の深さを感じ始めて、これからというところで時間終了という感じでしたが、
また機会がありましたら、ぜひ次のステップのお話をいただきたいと思います。お礼の挨拶が遅くなり申し訳ありません。 今度は館山に遊びに来てください。先生の益々の御活躍をお祈りいたします。
◆渡邊 伸雄 (社)館山青年会議所 2007年度 理事長
2007年7月 テーマ「新たな自分との出会い〜もののみかたを変え新しい自分に」
部下のできない部分より、もっているよさを見るようになった NEW!
「物の見方を変えるだけで、チャンスが広がる」−簡単なことのように思いますが、「なかなかできないよなー」と逃げてきたように
思います。先生の講演でそのきっかけをいただき、仕事、家庭、JC活動に活かしていけそうです。仕事ができない部下の見方を
変えることでまったく対応がかわりました。そしてよりその人間の持っているよさもわかるようになりました。
ものの見方を変える行為は簡単なようで難しいことですが、これから意識して生活していきたいと思います。
先生のますますのご活躍お祈りいたしております。
◆鈴木宏康 (社)ひたちなか青年会議所 会員拡大委員会 委員長
2007年5月 テーマ「もののみかたを変えてみませんか?」
農業の後継者の発想の糸口に
農業者の後継者で組織する青年部ですが、割とみんな自由気ままなところがあり、50周年を節目に先生のお話を聞く機会が出来
ありがとうございました。考え方ひとつで、直面する問題や課題に解決策が見えてくるという先生の話はまさに今青年部が抱えている
問題解決の糸口となってくれれれば、事務局を担当している私も幸いです。
こちらこそ先生にお会いできたことを感謝しております。
ありがとうございました。
◆嶋木 隆 JA上士幌町 営農企画課
2007年2月 テーマ「現実は問題ではない。問題はあなた自身」
お金に換えられないものを貰いました。
このたびはひとかたならぬご高配にあずかりありがたくお礼申し上げます。
2月第一例会で講師がものの見方を変えると考え方が変わる
ことをいろいろなことを交えて御講演していただいたことがメンバーにとっても
又、一般参加者にとってもよかったと思っております。
特にこのようなことがありました、学生が参加してもらった中で「今回、自分自身いろいろ悩んでいて講師の話を聞くことによって今の自分と照らし合わせることですごく前向きな考え方になり楽になりました。お金に換えられないものを貰いました。」との感想があり例会を担当した我々もとてもうれしくなりました。
私自身も生での講演を聴講することで着眼点の置き方や講師の言っておられた「目の前の現実は、変わらない。いかに自分が考え方を変えていくかで目の前の現実の捉え方が変わる。」この一説がものすごく印象に残りこの言葉を胸に刻み一日一日を大事にしていこうと思っています。
◆織田力造 釧路青年会議所 HLM開発委員会 委員長
2007年2月 テーマ「ものの見方を変えてみよう」
なんとなく仕事がイヤッ!
毎日同じ場所で同じような仕事をしていると、どうしても生活がマンネリ化してしまいがちですが、そんな時に自分の中でものの見方を変えるだけで「同じ仕事がより楽しく、有意義な日々を送る事が出来る」、こんな都合の良い話は無いだろうか、と探していた所、川村先生が翻訳された『なんとなく仕事がイヤッ!』という本をきっかけに講演をお願いする事となりました。
講演会が始まると、予想していた通り頭が固くなりつつある人が多く、あちらこちらで驚きの声の連続でした。ワークやゲームでは、「物事を実現するにはやり方は一つではない」、「枠をはみ出さないと答えが得られない」と言った事を、身を持って体験する事が出来ました。
また、川村先生の「自分のコンプレックスをプラスに転換する」と言う体験談は、正に目からうろこの思いで、大きな勇気を与えられました。今回の川村先生の講演会に参加して、「先入観を持たずに広い視野を持ちたい」、「これまでは組織に流されがちだったが、しっかりした考えで仕事に取り組みたい」、「日常生活の中でも、ものの見方を変えて行きたい」と言った感想を持った人が多く、今後職場の活性化に繋がるものと期待しています。
◆礒山 晃広 戸田建設株式会社 東京支店建築工務部工務課
2006年11月 テーマ「ものの見方を変えてみませんか」
うん!ものは考えよう!
川村先生の講演は静かに始まった。新たな自分を発見したころ講演は終わった。講演の時間中は 今までの自分を見つめなおす時間であったり、独り立ちした子供の気持ちをかいま見た時間であったり、そして、
自分自身のこれからの人生を考える時間でありました。家族という最小単位の中で育ち、その環境から抜け出して社会人となり、育ててもらった恩はあれど 家族との確執はだれしもが持っている。それと同じようにだれしもが持っているコンプレックス。
コンプレックスが、どういう訳か売りものになってしまう。「うん! ものは考えよう!!」「そうです!新たな自分は、今ある自分自身なのです!」
つくづく、見方を変えられた時間でした。
◆永井光希子 光希歯科医院 院長
2006年7月 テーマ「あなたが輝く生き方がきっとある!」
川村マジックに会場内が騒然!
この度、北の大地『北海道』に川村先生をお招きし、北海道全体で組織する青年会議所地区協議会の中の道央エリアの研修としてセミナーを行いました。人間力の開発という大きな目的を掲げ、メンバーにこのセミナーを通し、それぞれの志が響きあい、たくましい北海道を創るため、日々気合の入った活動をしていただこうと考え、企画いたしました。
まず、この気合を事前に川村先生にお会いし伝えようと思い、担当委員長の成田、幹事の植村、随行した松川の3人で北海道から東京まで行って打ち合わせをしてまいりました。
川村先生とお会いし、委員長の私は言葉よりも顔に気合が入りすぎこわおもてにみられてしまい、植村幹事は元気と勢いが先行し、なかなか打ち合わせはスムーズに進まない中で、川村先生のコーチング技術により、しっかりと我々の目的を組み入れてもらい当日への不安要素が消え、本当に事前打ち合わせに行ってよかったと思いました。
セミナーの前日に川村先生が北海道入りし、講演会場となる砂川市で、砂川JC千葉理事長と道央エリア増井室長と私の4人で前日打ち合わせをしました。場所は地元ご推薦の「山小屋」という居酒屋で、おいしい北海道の料理とセミナーの成功に向けて有意義な語り合いの場を持つことができました。
当日は、150人を超えるメンバーが会場を埋め尽くしました。数々の講演会に参加しているメンバーに、今回のセミナーはいつもと違う体験を通した気づきを持っていただきたく、川村先生のセミナーに期待していました。
川村先生は、人間的な切り拓いていく強さを、手品を使った手法や新しいことにチャレンジすることをわかりやすく前半でお話いただき、メンバーの心を捉えました。
後半のコーチングでは、3人に分かれてコーチングの実践を行い、デモンストレーションでは前日に万全のリハーサルをした増井室長との恋愛コーチングで、会場は爆笑の渦となりました。参加者もコーチングの実践では川村先生の魔法にかかったように、会場の雰囲気はいきいきとしたものになり、今までの講演会などでは感じられなかった時間を忘れるほど楽しく学びの深いセミナーになりました。
これも偏に、主催者と一体となってつくり上げる意識をもった川村先生ならではのセミナーと感じております。
ぜひまたお会いしたい。またそこに来たいと思えるようなコミュニケーションの場を創ることは、やはり人と人とのつながり人間力のなせる業ではないかと感じさせていただきました。
川村先生とは、ただ講師としてお呼びしただけではなく、これからもつながっていきたいですし、ぜひ北海道に来た際はご連絡をください。私も東京へ行ったときは連絡します。
この度は遠い北海道まで来ていただきありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。
◆成田 博之 (社)日本青年会議所北海道地区協議会道央エリア研修委員会 委員長
2006年6月 テーマ「今すぐできる!自分改革〜新しいものの見方とコーチング」
見方を変えれば、色んなものが見えてくる
今回、青年部に入って、初めての委員長で、初めての担当研修会でした。 委員会の活動方針として
「事業経営者として現状に満足せず自らを鍛錬し、会員個々における社業発展の重要な要因として の人間力・経営能力を高める研修会等を通して、経営者としての資質の向上をはかり、夢をつかみとる基礎作りに貢献する」
を掲げ、研修内容を模索していました。 自分がやりたいことを委員会メンバーにぶつけ、話し合いの結果、委員会メンバー一丸となって
研修会を設営することができました。 人間力の向上が経営力の向上にも必ずつながるという思いが強く まずは人間力の向上からと思い、先生を探しました。
自分の思いとぴったりあったのが川村先生でした。 今回のお話で、「もののみかたを変えて新しい自分に出会おう」というテーマ通り
色んな尺度から見方を変えれば、色んなものが見えてくるんだなあと実感しました。 一歩前へ進む、勇気も頂きました。これからも、先生のお話をきっかけに
「もののみかたですべてはかわる」と自分で意識して、新しい自分を見つけていきたいと思います。 そして、人として成長し、家業を発展に導いていきたいと思います。
とてもユーモラスできさくな感じだったのが、印象的でした。 自分を含め、新しい自分になったメンバーをまた見に来て下さい。
先生にまた逢える日を楽しみにしています。 本当にありがとうございました。
◆小栗英嗣 半田商工会議所青年部 経営力向上委員会 委員長
2006年5月 テーマ「もののみかたを変えて新しい自分に出会おう」
「自分に必要なのはこれだ!と気づいた」
創業者ではない2代目、3代目の社長さんが多い鯖江JCにおいて、各事業所、家庭、地域活動、JC活動の中で、愛あるリーダーになる為の今の時代にあったリーダーシップとは何かというヒントを掴める例会を開催したく、川村先生をお呼び致しました。
90分の講演を3部門に分け、「自己確認の為のクイズ」、「コーチングのレクチャ」、「ケーススタディ実習」と盛りだくさんの内容でした。一方的に話を聞くだけの講演では、なかなか集中力が続きづらいと思いましたので、先生にご協力を頂いて、参加型の講演とさせていただきました。その甲斐あって仕事帰りで疲れているにも関わらず、講演中はメンバーの集中が途切れることも無く最後まで積極的に参加していました。講演中のデモンストレーションでは、鯖江JCお馴染みのノリで「ななこさん」をお呼びしたところ、あまりの綺麗さ?に先生に引かれてしまったようでした(笑)
例会は大成功の内に終わり感謝感謝です。 例会が終わってから、「非常にためになった」「期待以上に良かった」「今自分に必要なのはこれだ!と気づかされた」という声が続々と聞こえて来て大変うれしく思っています。本当にありがとうございました。またの機会がありましたら、宜しくお願いします。
◆福島政信 (社)鯖江青年会議所 愛あるリーダー創造委員会 委員長
2006年3月 テーマ「いま求められるリーダーとは?」〜人を動かすためのコーチングスタイル〜
「なるほど、なるほどの連続で」
私ども商工会議所青年部では、毎年の外部の講師をお招きして、私ども会員のみならず、広く一般の方々と共に様々な研修会を企画し
ております。本年度は、部下指導に役立つ『コーチング』について川村先生より、初歩の段階のレクチャーを受けたわけですが、私も受講してみて
「なるほど、なるほど」の連続でした。出席者は会員30名と一般参加者50名の計80名の参加で、会場は熱気に包まれました。
相手の身になった話の誘導の仕方や、相手が話したくなるような、聴き手の心得など、確かに答えは相手の心の中にあり、相手はそれを自
分で見つけだす事により自分のものにしていくと。。。これは会社でも、女房にも、息子や娘にも使える!! 先生のユーモアを交えた実践的な指導により、会場に参集した会員はもとより一般の受講生も、うちとけた雰囲気の中で確実に何かを掴んで
帰られた事は確信できました。先生ありがとうございます。 先生のおかげで、我が大船渡の80名は本日より『コーチャー』としての道を歩み始めました。これからは『コーチャー』として更に磨きをかけなが
ら、また先生にお会いできる事を楽しみにしております。本当にありがとうございました。
◆菊池 透 大船渡商工会議所 青年部 副会長
2006年2月 テーマ「コーチングのすすめ」
「ものの見方を変えれば人は変われる事に気付いた!」
私達労組は毎年2月から3月の時期に新入社員と23歳の方を対象に「自立及び自己実現をする方法を考える機会の提供」として1泊2日の研修会を開催しております。
これまでは、知名度の高いスポーツ選手や漫才師、塾講師などをお呼びしてご講演戴いていました。今年度は趣向を変え、より実践的な内容にしたく種々検討した結果川村先生にお願いすることにしました。
はじめは、参加者のインパクトはどうなのか?興味を持って聞いてくれるだろうか?講演で得るものを見つけてくれるだろうか?と不安要素だらけでしたが、いざ講演が始まると、すぐさま参加者のハートを掴み、会場全体が熱気を帯びてくるのが伝わってきました。
また参加者はただ講演を聞くだけでなく、ものの見方を変えることに気付くための演習や、参加者どうしの対話があり、参加者が一体となって取り組めたのはこれまでの講演会にない成果だったと思います。
最後まで参加者の熱が冷めることなく、講演の後のグループ討論での活発な発言に繋がりました。
以下に参加者の感想の声を記載します。本当にありがとうございました。
〔参加者の声〕
◇自分の中の小さな枠から飛び出さない限り、次への一歩が無いことに気付きました。 その先に新しい自分がいると思います。何事も消極的ではなく積極的にチャレンジ精神を持っていこうと思います。今回の研修はかなり自分のためになりました。ありがとうございました。
◇ものの見方を変えれば人は変われる事に気付いた。
◇何事も自分自身の考え方次第で受け取り方が変わってくると言う事を学んだ。
◇仕事の忙しい時こそ、ものの見方を変えることが重要である。
◇川村透さんの講演会で「私はムリ」「うまくいくはずがない」などと話されていて、私は今までマイナス思考だったのですが、どの様にしたらその枠か ら飛び出せるのか?と言うアドバイスで「意識して行動する」などアドバイスされたので今後は、プラス思考で頑張って行きたいと思いました。
◇講話がとても為になった。自分の頭の固いことに気付いたので、これからはものの見方を変えていこうと思った。
◆川口 佳秀 日東電工労働組合 書記長
2006年2月 テーマ「自分の可能性を信じていますか」
「前向き変化に一歩前進」
(社)川越青年会議所 ひとづくり実践委員会では、本年度の活動方針では、前向きに自分を変えて、積極的に実践するという事を、昨年あたりから考え事業を進めていました。
そこで、当委員会の第一歩である例会では何をしようかと考えていました所、川村先生のホームページを見つけ、まず第一に目に付いたのが、「物の見方を変える」や「出来ないと自分から出来る自分になる」という文字でした。先生の言葉は、当委員会の事業目的と一致していると思い、また、講演を聞く事により、メンバーが一歩踏み出せる事の出来るのは、川村先生だと思い、講演を御願いいたしました。
講演では、川村先生はの多くの経験や実際親と違う仕事に就いた事の話などや、今回のテーマは「活性!向上心」〜あなたが輝く生き方がそこにある〜だったのですが、一回の打合せでテーマに沿ってお話していただき、我々メンバーは講演を受ける事により、何らかの意識変化を起こしたメンバーが、多くいると思います。そのうちの一人が僕です。
最後に一年が終わりメンバーが一歩でも二歩でも成長できたあとにまた、ご講演の機会がありましたら、宜しく御願いいたします。
◆山田 和徳(社)川越青年会議所(福井)ひとづくり実践委員会 委員長
2006年2月 テーマ「活性!向上心」〜あなたが輝く生き方がそこにある〜」
「会員拡大を無事スタートできました」
今回の講演は、会員拡大を大きな目的とし、約30名の入会候補者を呼んで行いました。席の配置も普段の講演とは違うイスだけのレイアウトで、初めて青年会議所の講演に参加した入会候補者も肩肘張らず気楽に講演が聴ける工夫がされたレイアウトでした。内容はもののみかたを中心に構成されていましたが、中でも1対1のワークショップでは、お互いの10年後のビジョンを語り合い、そして10年後のビジョンが達成したと仮定して語り合うというワークを行いました。武生青年会議所の会員と入会候補者がペアになり、初めて顔を合わせた同士がいきなり10年後のビジョンを語り合うという、普段ではあり得ない事だと思いますが、驚いたことに、参加者全員が、熱く楽しそうに自分の10年後のビジョンを語っていました。
同じ年代が集まって、夢こそ違いますが皆将来あんなふうになりたい、このようになりたいという志を持った仲間の集まりだなと改めて感じました。
この様に、講演は川村先生のお陰を持って大成功に終わりました。
改めて先生に感謝いたします。有り難うございました。
◆鈴木健作 (社)武生青年会議所(福井) 「志」拡大委員会 委員長
2006年2月 テーマ「もののみかたを変えてみよう」
「来場者に楽しんでいただけました」
今回の企画は、来場者が心から楽しんでいただけるようにしたいとの目的でしたが、来場者からの感想から、この目的を十分に果たすことができたと感じております。特に「9つの点問題」についてはかなりの好評でして、私たちも答えることが出来ませんでした。正解を聞き「そんなことしちゃってもいいの?」という驚きを感じました。それと共に「モノの見方を変える」ということの面白さを知りました。私はずっと社会のものさしに自分を当てはめて世の中を見てきました。よって、社会で認められない事や意味を成さないものは自分自身受け入れることが出来ないでいました。しかし、川村さんのお話を聞いて自分の考え方を大きく変えることが出来たと思います。そして、世の中の枠をこえるという事の容易さを実感することができたと思います。本当にためになったすばらしい講演でした、心から感謝の意を申し上げます。
◆ 井上愛美&星 康浩 武蔵野大学学友会執行部
2005年10月 テーマ「大人が教えてくれない3つのこと」
「周りを巻き込むための気づきが!」
今回のご講演の中で、一番勉強させてもらった視点としては、コップの水を例に、”INPUT→OUTPUT””今の自分は十分”という気づきです。自分の努力ももちろんですが、組合役員として、周りの組合員を巻き込むためには、大胆に視点を変え、意識を変え、行動を変えることの必要性を感じた次第です。
川村さんのどちらかというと”プロ”っぽくない朴訥なご講演と手品を使った以外な驚き・気づき、また近い世代のお話ということもあり、素直に肩の力を抜いて、多くの支部委員の共感を得ることができたと思っています。
◆ 池松信幸 松下電器産業労働組合 オーディオ・ビデオ門真支部 (北地区)
2005年10月 テーマ「自分を輝かせ、周りを動かす人になる」
「知名度よりテーマに惹かれて依頼。その結果は・・・」
毎年創立記念式典の講演会は講演者の名前(知名度)から選出することが多かったたのですが今回は講演テーマに非常に興味をひかれ川村先生に依頼致しました。日頃からものの見方を変えていかにチャレンジするか、社員たちに言っているのですが、先生の講演が大変参考になりました。特に「現実は問題ではない。問題はものの見方だ」「物の見方は自分で変えられる」ということばは印象に残りました。講演も一方的な話ばかりでなくゲーム感覚を随所に取り入れられ90分がとても短く感じました。私自身も何か行動する時、考える時は今までの見方以外を常に意識するようになりました。これからも先生の活躍を期待しております。ありがとうございました。
◆ 降矢寿民 フルヤ工業株式会社 代表取締役社長
2005年7月 テーマ「もののみかたを変えてみませんか?」
「新しい発見がきっとあると思います」
ご講演にわざわざ広島までお越しくださり有難うございました。参加者は本当に感銘を受けておりました。ある参加者の感想文です。
「思ったより自分の頭の固さに気づかされたお話しでした。自分には気づかない枠がある、誰が見るかで見え方が違う。今までの考え方を変える事はなかなか大変なことですが、今回の講演を切っ掛けにもっと柔軟に見方を変えていきたいと思います。新しい発見もきっと有ると思います」
皆がこういう前向きな捉え方をしていまして、講演が聴けて良かった ということでした。有難うございました。合掌
◆ 三木秀二 株式会社ダスキン中国統括支部長
2005年7月 テーマ「もののみかたを変えてみませんか?」
『働きがいをもってほしい!』
昨年、全組合員を対象に実施したアンケートで、川崎工場での働きがいが低下しているとの結果になり、もっと皆にやりがいをもち、楽しく仕事をしてもらいたいとの思いから、今回の講演を企画しました。講演会の内容は、タダ聞かされるだけでなく、自分の頭と体(?)を使うことで楽しんで参加できました。特にあのウォーミングアップは楽しかったです。感想にも「問題は現実ではなく、現実の捉え方である」「上手くいっている部分だけをみる」などが参考になったとのコメントがありました。
気づいた点は、最後の5つのヒントなど、もう少し踏み込んだ具体的な例などがあると、もっと自分のこととして考えられたのかなと思います。ありがとうございました。
◆ 園部友子 味の素労働組合川崎支部
2005年6月 テーマ「あなたが輝く生き方がきっとある!」
「一歩出る勇気が伝わった」
今回のセミナーは今年入行した新入行員向けのセミナーであったことから、「何事に対しても自ら一歩前に出る勇気をもってもらいたい」というメッセージを伝えたいと考えていましたが、川村先生のお話しは、まさに私たちが考えていた通りの内容でした。自身の体験から得たものを、一方的に伝えるのではなく、実習等を通じて体感させ、気づきを与える内容だったことから、改めて自分自身を見つめ直すきっかけになったことと思います。本当にありがとうございました。
◆ 某地方銀行(埼玉)従業員組合 主催者
2005年4月 テーマ「新しい自分に出会う5つのヒント」
まさに「心こそ大事なれ」
今回の講演は参加者のみならず、私自身のモチベーションを上げるという点でも
大変有意義な講演内容でした。すべての問題は自分の内にあり、現実は誰にとっても何も変わらない。要は自分自身の捉え方の問題である、という話はポンと手を叩きたくなるような納得感でした。常に前向きに捉えて問題と取り組んでいく姿勢こそが大事なんですよね。私も37年間生きてきて、つくづく痛感しておる次第です。特に若い方には大変いい話です。ありがとうございました。
◆ 河野 孝幸 本田技研工業株式会社 東北営業部 東北ベルノ会
2005年1月 テーマ「もののみかたを変えて新しい自分に出会おう」
「各自がもののみかたを変えるきっかけに」
解りやすい内容で聴講者に大変好評でした。また、クイズ等で自分のもののみかたを体感できたことで、 講演を一層身近なものとして捉えることができました。
各自が「もののみかたを変えるきっかけ」を掴めたのではないかと感じています。
◆ 梅津 友佳子 第一生命情報システム株式会社 情報処理本部
2004年12月 テーマ「もののみかたを変えて新しい自分に出会おう」
『あの先生ならまた聞きたい!』
当労組では今まで外部講師を呼んだことが無く、講演会が始まるまでは不安でいっぱいでした。しかし、川村先生にご講演を頂いた後は満足感でいっぱいになり、また自分達の気付きを得ることも出来ました。そして、なによりも参加者たちが、イキイキとした表情をうかべ、講演会を拝聴し参加している姿を見て大変に感動しました。
参加者の表情がイキイキとして見えたのは、川村先生のお言葉はもちろんのこと、ただ聞くだけでは無く参加者が実践する講演方法(ワークショップ)や座席位置の工夫などをして頂いたおかげです。参加型の講演は、参加者からも非常に好評でした。
自分の考えを伝えるには、まず自分を知ることが大事です。これまでは意識もせず過ごしてきましたが、これでは自分を変えることも考えを伝えることもできません。これからは、自分の感性を大事に日々過ごすようにしていきます。 講演会後、参加者と話をしたら、『あの先生ならまた聞きたい!』と言っていました。
本当にありがとうございました。
◆ 戸澤啓一 日精樹脂工業労働組合 書記長
2004年10月 テーマ「自分が変われば周りが変わる〜自分の考えの伝え方」
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